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秘めた栄養価

そして、もっと!美味しく楽しんで! 料理にも

忙しい毎日で、1日に必要な野菜を摂ることは難しいから…。
「十六種類の野菜」ジュースなら、
何種類もの野菜を簡単に、効率よく補うことができます。
※十六種類の野菜おトク定期便お客様対象アンケート(2022年) 満足/まあまあ満足と回答した人の合計(n=309)

※トマト(1個150g)、にんじん(1本150g)、ピーマン(1個30g)、発芽玄米ご飯(1杯150g)、ほうれん草(1株30g)、かぼちゃ(1個1500g)、サラダ菜(1束100g)、さやいんげん(1本10g)、アスパラガス(1本10g)として試算 ※栄養価/日本食品標準成分表2020調べ リコピン・GABA/当社調べ ※十六種類の野菜/日本食品分析センター調べ(2025年2月)(β-カロテン、GABA、食物繊維、カリウムは中心値) ※野菜の特徴です。商品の効果効能を表すものではありません。 ※写真はイメージです。

旬の野菜はこんなに栄養価が違う!

※ 出典:辻村ら、Vitamins (Japan), 71(2), 67-74(1997)

生野菜よりジュースの方が
栄養吸収率がいい?!

野菜には人の消化酵素で分解されにくい細胞壁があるため、
せっかくのいい栄養が吸収しにくいと言われています。
しかし、ジュースは製造工程で加熱、粉砕をしているため、
細胞壁がなく、吸収効率が向上!
トマトやにんじんのβ-カロテンやリコピンは、
生野菜よりもジュースの方が吸収力が高いのです。

だから…

「十六種類の野菜」では
1本で280g分もの
野菜の栄養が効率よく摂れます。

栄養吸収率の比較

リコピン

β-カロテン

※野菜飲料は原料野菜の全成分を含むものではありませんが、不足しがちな野菜を補うためにお役立てください ※出典(リコピン):Gartnerら(Am J.Clin.Nutr.,1997)(β-カロテン):Livnyら(EurJ.Nutr.,2003) ※リコピンとβ-カロテンで評価方法は異なります。

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  • 2019~2021年 野菜100%飲料(通販限定アイテム)売上実績(2022年2月TPCマーケティングリサーチ調べ)
  • 十六種類の野菜:2025年4月 当社調べ
  • コクとろ極みの野菜:2023年3月 当社調べ