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散策|新緑の時期に歩きたい、自然豊かな観光地5選

散策|新緑の時期に歩きたい、自然豊かな観光地5選

ゴールデンウィークから初夏にかけては、陽気に誘われて過ごしやすい時季です。そこで今回は、これまでご紹介してきた旅記事のなかで、「丸山千枚田」「奥入瀬渓流」「尾瀬国立公園」などの、新緑が美しい自然豊かな観光地や散策ルートをご紹介します。


日常生活マナー|いまさら聞けない、クレジットカードの使い方

日常生活マナー|いまさら聞けない、クレジットカードの使い方

キャッシュレス決済を利用する方が増えるなか、最も使用されているのがクレジットカード。しかし、これまでクレジットカードをあまり使用されていなかった方や、これからクレジットカードの使用を考えている方には分からないことも多いのではないでしょうか。そこで今回は、いまさら聞けないクレジットカードの使い方や、注意したいポイントについてご紹介します。


語源・由来|「お雑煮」「羽根つき」 正月にまつわるめでたい由来

語源・由来|「お雑煮」「羽根つき」 正月にまつわるめでたい由来

季節ごとの習わしや行事食は多々あれど、中でもお正月にまつわるものは、多く現代に残っています。今は簡略化されてしまって、そもそもの由来に思いを馳せることは少なくなっているかもしれません。今回は「お雑煮」と「羽根つき」が始まった理由や、言葉の意味をご紹介します。


イベント事のマナー|年の前半の締めくくり「夏越の祓」で、後半も健やかに

イベント事のマナー|年の前半の締めくくり「夏越の祓」で、後半も健やかに

6月の終わりに行われる「夏越の祓(なごしのはらえ)」は、半年分の穢れを祓って夏を迎え、残りの半年を健やかに過ごすための神事。日本各地の神社で行われ、基本的にどなたでも参列できます。今回は、年の前半の締めくくりである夏越の祓について、また、茅の輪(ちのわ)くぐりのふるまい方についてご紹介します。


散策|美しい渓流や苔に癒やされる川沿い散策「奥入瀬渓流」(青森県)

散策|美しい渓流や苔に癒やされる川沿い散策「奥入瀬渓流」(青森県)

十和田八幡平国立公園(青森県)を代表する景勝地のひとつが「奥入瀬(おいらせ)渓流」です。十和田湖から流れ出る奥入瀬渓流は、国指定の特別名勝、天然記念物にも指定されています。四季折々の自然が満喫でき、遊歩道もしっかり整備されています。高村光太郎作の乙女の像でも知られる十和田湖と合わせての散策がおすすめで、ガイド付きのネイチャーツアーも開催されています。「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル」で大人で優雅なリゾートも楽しめます。


語源・由来|「助六ずし/バッテラ」 寿司にまつわる語源

語源・由来|「助六ずし/バッテラ」 寿司にまつわる語源

新鮮な生魚を使った握りずしはもちろんおいしいものですが、一方で、巻きずしやいなりずし、押しずしなどの庶民的なすしには、いつ食べても安心できるおいしさがあります。今回は、歌舞伎がネタ元の「助六ずし」と、ポルトガル語が語源の「バッテラ」、そしてすしには欠かせない「ガリ」についてもご紹介します。読んだあとに早速食べたくなるかもしれません。


日常生活マナー|お中元 お世話になった方へ夏のごあいさつ

日常生活マナー|お中元 お世話になった方へ夏のごあいさつ

お世話になっている方への「夏のごあいさつ」として、すっかり定着しているお中元ですが、その由来や、贈る時期となると詳しくは知らない……という方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、お中元の由来や贈る時期などのマナーについて、ご紹介します。


散策|温泉と食が楽しめる癒しのリゾート施設「アクアイグニス」(三重県)

散策|温泉と食が楽しめる癒しのリゾート施設「アクアイグニス」(三重県)

開湯1,300年の湯の山温泉にある「アクアイグニス」は、『癒し』と『食』をテーマにした複合温泉リゾート施設。源泉100%掛け流しの片岡温泉をはじめ、宿泊棟、離れ宿、いちごハウスなどが点在しています。また、和食の笠原将弘シェフの「「笠庵」賛否両論」や、イタリアンの奥田政行シェフの「サーラ ビアンキ アル・ケッチァーノ」、スイーツと石窯パンの辻口博啓シェフの「コンフィチュール アッシュ」といった、一流の料理人が生み出す極上の味わいも楽しめます。今回はアクアイグニスの魅力と周辺のおすすめ情報をご紹介します。


間違いやすい日本語|「御来迎」「代替機」 読み方を間違えやすい言葉

間違いやすい日本語|「御来迎」「代替機」 読み方を間違えやすい言葉

今回は、御来光と読み方を混同しやすい 「御来迎」と、一時的に貸与される代わりの機器「代替機」の二つの言葉をご紹介します。それぞれ読み間違いやすい言葉ですが、意味やなりたちを知れば、正しい読み方も頭に入りやすくなります。


日常生活マナー|暑中見舞い 季節のごあいさつでさわやかに

日常生活マナー|暑中見舞い 季節のごあいさつでさわやかに

暑さの厳しい時に、ひとときの涼を感じられる暑中見舞いはとてもうれしいですよね。しかし、いざ自分が出すとなると、いつごろ差し上げればいいかなどは案外分かっていないものです。今回は、暑中見舞いを出す時期や、書き方などのマナーについて、ご紹介します。


語源・由来|「水無月/あんばい」 梅雨の季節に気になる語源

語源・由来|「水無月/あんばい」 梅雨の季節に気になる語源

6月から7月にかけての雨の多い時期を「梅雨」といいます。 その名の由来は、梅の実が熟す季節と雨期が重なっているからとか、カビの生えやすい時期の雨が「黴雨(ばいう)」と名付けられ、のちに漢字が変わったなどの説があるそうです。今回ご紹介する、雨の多い6月の異称「水無月」や、加減・具合のことをいう言葉「あんばい」も、語源は「梅雨」の季節に関係するものです。


語源・由来|「テンパる」「ビビる」 使われ方が変わった言葉の語源

語源・由来|「テンパる」「ビビる」 使われ方が変わった言葉の語源

「テンパる」、「ビビる」という言葉は、若者が使う歴史の浅い言葉のようにも見えます。「テンパる」は、焦る・いっぱいいっぱいになるといった意味で、まるで心に余裕がないさまをいう俗語です。「ビビる」は、気おくれする意味の俗語表現として広く使われている言葉です。しかし語源をさぐると、実はまったく違う意味で使われていた言葉です。今回はこの二つの言葉の成り立ちのおもしろさをご紹介します。


イベント事のマナー|今どきの結婚式事情

イベント事のマナー|今どきの結婚式事情

最近の結婚事情、特に結婚式は重視するポイントや簡略化するポイントが変化し、さまざまな形が登場しています。今回は、ひと昔前まではあまり見られなかった、「おもてなし婚」「リゾート婚」などの新しい形式の結婚式や、それに対応したマナー事情をご紹介します。


間違いやすい日本語|「存亡の機」「足をすくわれる」 一字加えると誤用になる慣用句

間違いやすい日本語|「存亡の機」「足をすくわれる」 一字加えると誤用になる慣用句

付け加える必要のないものを「蛇足」といいますが、知っているつもりの言葉でも、いらない一文字を加えていることがあるかもしれません。今回は、漢字一文字で間違ってしまう、「存亡の機」と「足をすくわれる」の二つの日本語をご紹介します。


散策|軽井沢を満喫できる注目スポット「軽井沢星野エリア」(長野県)

散策|軽井沢を満喫できる注目スポット「軽井沢星野エリア」(長野県)

首都圏からのアクセスがよく、古くから避暑地として愛されてきた軽井沢。今でも人々の憧れの場所であり、豊かな自然があふれています。中でも、「星野エリア」は大正時代から文豪、芸術家が集った場所であり、その優美な雰囲気を今も色濃く残しています。 個性的なショップやレストランがある「ハルニレテラス」、避暑地軽井沢の名湯として、多くの人に愛され続けている立ち寄り温泉「トンボの湯」など、美しい森のなかに、魅力的な施設が点在しています。


日常生活マナー|場面に合った包装・ラッピングのしかた

日常生活マナー|場面に合った包装・ラッピングのしかた

贈り物は包み紙などで包むのがマナーですが、慶事・弔事で包み方が異なることをご存じでしょうか。包み方の違いを知っておくと、お店で頼むときに、慶事用・弔事用のどちらかを伝えることが出来ますよ。また、フォーマルな贈り物でない、ちょっとしたプレゼントも包み方のコツがあります。慶事・弔事のほか、さまざまな場面での包装・ラッピングの方法をご紹介します。


間違いやすい日本語|「青田買い」「世間ずれ」 わずかな違いで意味が変わる言葉

間違いやすい日本語|「青田買い」「世間ずれ」 わずかな違いで意味が変わる言葉

「青田買い」と「青田刈り」、「世間とずれている」と「世間ずれ」。それぞれ、よく似ていますが、意味の違う言葉です。よく耳にする言葉ではありますが、わずかな違いで意味が変わります。今回は、間違いやすいこれらの言葉の、語源や正しい使い方をご紹介します。


日常生活マナー|覚えておきたい登山のマナー

日常生活マナー|覚えておきたい登山のマナー

お花見、新緑、紅葉と、行楽シーズンの間だけは山登りをするという方も少なくありません。登山のマナーは山を美しく保つという目的だけでなく、訪れる人たちの安全性を高めることにも役立つ知識です。お出かけ前にぜひこちらの記事をご参考に、自分のレベルにあった山を選びましょう。他の登山者とも気持ちのいいあいさつをすることで、楽しい山登りにもなりますよ。


語源・由来|「ツツジ/アジサイ」 初夏の花にまつわる語源

語源・由来|「ツツジ/アジサイ」 初夏の花にまつわる語源

5月の庭を一面、鮮やかな赤、ピンク、紫、白に染める花「ツツジ」。6月の雨に濡れて彩の美しさを増す「アジサイ」。春から初夏にかけて人々の目を楽しませる、庭の花の代表といえる植物です。今回は、この2つの花の名前にまつわる語源をご紹介します。ツツジ、アジサイの名所は全国各地にあります。花を愛でに出かける前に知っておくと、ちょっと自慢できる花の名前の語源をどうぞ。


日本一の旅|大合併で誕生した日本一大きな市「高山市」(岐阜県)

日本一の旅|大合併で誕生した日本一大きな市「高山市」(岐阜県)

現在の面積日本一の市は岐阜県の高山市です。平成の半ばから全国で進められた「平成の大合併」により、日本一広い市になりました。江戸時代に城下町として栄えた高山は、歴史的な町家建築が連なる古い町並や活気あふれる朝市、高山祭などの観光地として親しまれていました。合併により奥飛騨温泉郷や乗鞍岳なども市に含まれるようになり、現在は、町並み散策に加え、登山や温泉などさらに充実した観光地になっています。 今回は、歴史情緒あふれる市街地の町歩きから温泉や山岳観光まで、のんびりと、その広さを満喫する旅に出かけてみましょう。